入社四年目(主任職)

Q1:なぜこの会社を選んだのか?


転職フェアの際に、社長とお話する機会があり、社長の考えや方針を伺っているうちにこの会社であれば自分がやりたい事を実現出来るのではないかと思い選びました。また「社員の幸せから企業の社会貢献がはじまる」という経営理念をうけ、この会社なら安心して働いていけると思いました。


Q2:今の仕事に対するやりがいは?


入社3年目で、主任に抜擢され1年が経ちました。はじめは、自分の置かれた立場について、役割を果たせるか、同年代や年上の社員に指導・教育できるのかという不安がありました。実際に後輩と一緒に仕事をする上で、どう指導したり指示を出したりしたらよいのか、迷ったり悩んだりもしましたが、上司や同じ立場の主任職の方にアドバイスを頂きながら指導・教育出来るようになってきたと思います。今では仕事について相談されたり、頼りにされたりする事にやりがいを感じています。



入社三年目(一般職)

Q1:なぜこの会社を選んだのか?


説明会で「社員一人ひとりと、その家族の幸せから社会貢献がはじまる」という理念に心を動かされました。就職活動の中で「社員を大切にする」理念を掲げる企業は少なくありませんでしたが社員の家族という言葉は、ネオキューブで初めて聞き、同時に、それを自分の目で確かめてみたくなりました。選んだ理由は他にもありますが、決め手はこれでした。実際に福利厚生で「誕生日休暇」が定められている他、既婚者には家族の誕生日休暇や、結婚記念日休暇も与えられます。母の日に実家に花が届いた時はびっくりしました。社員を含め、家族も大切にしてくれていることを実感しています。


Q2:今の仕事に対するやりがいは?


開発しているシステムが世に出回ることに近づくにつれ、業務も佳境に入ります。そんな時に駅や電車の広告等のメディアを通じて、開発中のシステムのオープン告知を目にすることがあります。佳境を迎え、辛いこともありますが、自分の知らない場所で、自分が開発しているシステムを介し、沢山の人たちとの繋がりを実感できる瞬間が一番のやりがいです。



入社二年目(一般職)

Q1:なぜこの会社を選んだのか?


私は、元々プログラム作成を趣味としていたので、ソフトウェア開発というこの業種に興味がありました。この会社との出会いとしては、友人の紹介でした。就活を通して、様々なIT関連の企業と出会ってきましたが、この会社を選んだ理由は2点あります。まず一点目は、若手社員にも多くのチャンスが与えられ、挑戦し成長していくことを積極的に支援してくれるという社風でした。そして二点目は、選考段階を踏むごとに様々な社員の方々とお話していく中で、こんな社員の皆さんと一緒に自分の好きな”ものづくり”を通じて、この会社を盛り上げる事に貢献したいと強く感じられたことでした。実際、自社ブランド推進業務などの積極性を活かしてくれる環境を通じ、自己成長を感じながら、意欲ある仲間とともに楽しみながら日々を過ごしています。


Q2:今の仕事に対するやりがいは?


私は、現在、学生の就活支援サイトの構築を行っています。就活支援サイトでは、セミナーの受付予約から面接試験の合否結果の表示等、様々な事を行っており、一つ一つが学生たるユーザーにとって大切なイベントとなります。一つのミスが学生の人生に対しても企業に対しても大きな影響を与え兼ねないので、重大な責任を追いつつ日々作業しています。責任重大である分、苦労という壁はとても大きなものにはなりますが、学生にとって大切な人生の分岐点に携われるという事に大きなやりがいを感じています。1つの仕事を終え、実際にサイトが運用され始めた時の『企業と学生の架け橋となれたぞ』という充足感は何物にも代えられません。